こんにちは。
柴崎接骨院院長の柴崎亮太です。
このたび父から柴崎接骨院を引き継ぎ、院長を務めることになりました。
柴崎接骨院は1992年の開院以来、地域の皆さまに支えられながら歩んできました。
子どもの頃から父が患者様と向き合う姿を見て育ち、痛みで悩んでいた方が笑顔で帰っていく姿を何度も見てきました。
本気で良くしたい。その想いだけでは届かない現実
実際に施術をする立場になると、想像以上に難しい現実がありました。
「良くしてあげたい。」
その気持ちだけでは患者様を救えないこともあります。
思うような結果を出せず、自分の力不足を痛感したことも何度もありました。
だから私は学び続けます
少しでも患者様の力になりたい。
その想いから県外への勉強会はもちろん、海外へも足を運び、タイで身体の使い方や施術について学びました。
今でも新しい知識や技術を学び続けています。
身体が変われば、人生も変わる。
私が目指しているのは、ただ痛みを取ることではありません。
「旅行へ行けるようになった。」
「朝スッキリ起きられるようになった。」
「仕事を思い切り頑張れるようになった。」
身体が変わることで、その人の人生はもっと前向きになります。
柴崎接骨院が、そのきっかけになれるよう、一人ひとりと真剣に向き合っていきます。
身体が変われば、人生も変わる。
これからも地域の皆さまに信頼される接骨院を目指し、技術も人間性も磨き続けてまいります。
館林市、太田市、邑楽町、明和町、板倉町、千代田町、羽生市、佐野市、足利市で接骨院・整体をお探しの方へ
今後とも柴崎接骨院をよろしくお願いいたします。
コメント