首こりと自律神経・頭痛の関係とは?接骨院が解説
首こりと自律神経の関係が気になりませんか?「首が凝ると頭も重くなる」「めまいっぽさを感じることがある」そんな経験はありませんか?
この記事では、首こりと自律神経・頭痛の関係について群馬県館林市の柴﨑接骨院が解説します。
首こりと自律神経が関係する理由
首は脳と身体をつなぐ神経や血管が集中している部分です。首まわりの筋肉が緊張し続けると、血流や神経の伝達に影響し、自律神経の乱れにつながることがあると考えられています。
関連しやすい症状
- 頭痛・頭が重い感じ
- めまい・ふらつき
- 睡眠の質の低下
接骨院でできるアプローチ
柴﨑接骨院では、首・肩まわりの筋肉の緊張や姿勢のバランスを確認し、SS整体により根本原因へのアプローチを行っています。ストレスや自律神経の乱れが気になる方には、自律神経・睡眠・脳疲労のケアを行う脳もみnomomi®もあわせてご提案しています。
※今までにない激しい頭痛や、しびれ・強いめまいを伴う場合は、まず医療機関を受診してください。
日常生活でできる工夫
- 長時間同じ姿勢を避け、こまめに首・肩を動かす
- 首元を冷やさないようにする
- 十分な睡眠をとる
まとめ|首こりは自律神経ともつながっています
首こりは、頭痛やめまいなど自律神経の症状とも関連していることがあります。気になる症状がある場合はお気軽にご相談ください。
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この記事を書いた人

柴﨑接骨院 院長 柴崎 亮太
群馬県館林市の柴﨑接骨院院長。
身体・神経・脳を総合的に整える施術を専門とし、
腰痛・ヘルニア・坐骨神経痛・自律神経症状など
様々な症状の改善をサポートしています。
- 国家資格 柔道整復師
- 柴﨑接骨院 院長
- SS整体施術者
- 脳もみnomomi®施術者
- 脳もみnomomi®認定講師
柴﨑接骨院 〒374-0016 群馬県館林市松原一丁目12-41
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