むちうちとは?交通事故による首の痛みを接骨院が解説
むちうちをご存知ですか?「交通事故に遭ってから首が痛い」「事故直後は何ともなかったのに、後から痛みが出てきた」そんな症状は、むちうちかもしれません。
この記事では、むちうちとはどのような状態か、群馬県館林市の柴﨑接骨院が解説します。
むちうちとは?
むちうち(頸椎捻挫)とは、交通事故などで急激な衝撃が加わった際に、首がむちのようにしなることで、首の筋肉や靭帯、神経などに負担がかかる状態です。
主な症状
- 首の痛み・動かしにくさ
- 頭痛、めまい、吐き気
- 肩や腕のしびれ
- 事故直後ではなく、数日後に症状が出ることもある
⚠️ 医療機関の受診について
交通事故に遭われた際は、症状の有無にかかわらず、まず医療機関を受診し、検査を受けることをおすすめします。むちうちは画像検査だけでは異常が見つかりにくいこともあり、専門的な確認が大切です。
柴﨑接骨院の交通事故治療
柴﨑接骨院では、交通事故治療にも対応しております。医療機関での診断を踏まえたうえで、自賠責保険を使った施術も可能です。首や身体のバランスを確認しながら、回復をサポートいたします。
まとめ|むちうちはまず医療機関での確認を
むちうちは自己判断が難しい症状です。交通事故に遭われた場合は、まず医療機関を受診し、そのうえで日常生活でのサポートについてご相談いただければと思います。
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この記事を書いた人

柴﨑接骨院 院長 柴崎 亮太
群馬県館林市の柴﨑接骨院院長。
身体・神経・脳を総合的に整える施術を専門とし、
腰痛・ヘルニア・坐骨神経痛・自律神経症状など
様々な症状の改善をサポートしています。
- 国家資格 柔道整復師
- 柴﨑接骨院 院長
- SS整体施術者
- 脳もみnomomi®施術者
- 脳もみnomomi®認定講師
柴﨑接骨院 〒374-0016 群馬県館林市松原一丁目12-41
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